BDSの情報提供

使用方法、カテゴリーにて、内容を選択して下さい。

コンバート後の整備6.5の扱い

整備でござるのご利用ありがとうございます。

整備7へコンバートを行った後の、整備6.5の削除の判断は、最終的には、使用されている方が判断を行っていただいております。

通常は、コンバート後、一ヶ月ほどは、残して頂き、問題が発生しない場合、それ以降の、削除は任意の選択になります。

システム上は、整備6.5と、整備7の関連性はありません。

 

整備7、課金について

整備7のご利用ありがとうございます。

整備7は、フリーソフトですが、費用が発生する場合もあります。(整備6と同じ内容)

課金は、カスタマイズ、拡張プログラム使用、操作説明、修復作業の提供、等です。

以下具体的な内容

①、カスタマイズ

  • 個別案件は有料、多数の方が望まれる物は、無料

②、拡張プログラム使用

  • プレミアム登録は有料

③、操作説明、修復作業の提供

  • 情報提供依頼書から有料、無料が決まります。
  • 情報提供送信は、無料 (回答は、基本ありません。)
  • 情報提供受信は、有料 (回答は、希望方法により行われます。)
  •  ※、ただし、バグや、ヘルプに記載の無いものは、無料
  • 課金は、成功報酬ではなく、時間占有とお考え下さい。

④、その他の課金内容は、情報提供依頼書より送信して下さい。

以上の内容を参考にして下さい。

 

 

整備6をご利用の方へ

整備でござるのご利用ありがとうございます。

整備6の使用期限は、ヘルプ、バージョン情報に記載されていて、期日までは、整備6は使用できますが、出来るだけ、早い段階で、整備7への移行をお願いします。

整備7配布開始に伴い、整備6の配信及び、サポートは終了のため、整備6からの、問い合わせは出来ません。整備6への問い合わせは、整備7をインストールして頂き、スタンダード登録後、情報提供依頼書より、整備6の質問として、送信して下さい。

整備7へのコンバートに関する内容は、まとめとして、整備7、ヘルプ番号70304に記載しています。ご一読をお願いします。

補足、

整備7は、整備6の単純な、バージョンアップではありません、全く別のソフトとして認識して下さい。

データの上位互換のため、見た目が良く似ているため、どうしても、比較しますが、システム管理方法が大幅に変更になっていて、整備7は、整備6と同じ設定では、作動しない場合もあります。正常に作動しない場合は、基本概念を捨てて頂き、ヘルプの一読をお願いします。

 

 

整備7へのコンバート処理、まとめ

整備でござるのご利用ありがとうございます。

整備7への、コンバート処理について、沢山のご質問をいただいています。

その回答を 纏めた回答を、Webヘルプに記載いたしました。

整備7、ヘルプ番号、70304 に、コンバート条件として、記載いたしました。

一読をお願いいたします。

平成31年5月以降になると年が??になり確定すると01年5月になる。

整備でござるのご利用ありがとうございます。

お問い合わせの内容ですが、調べました結果、

『警告』新元号対応問題:2018年5月以降、”2020/10/10″を和暦で”??2年10月10日” と表示されるような変更が行われます。

Microsoftの公式発表によりますと、

今春リリース予定の Windows 10 の機能更新プログラムでは、新しい元号となる 2019 年 5 月に先立ち、各元号の期間を保持しているレジストリが更新される予定です。新しい元号の名称はまだ公表されていませんので、レジストリにはプレースホルダーとして仮の名称が設定された形となります。

レジストリの更新は、新元号が追加されることに伴う問題をより早い段階で発見し、来る 2019 年 5 月に問題が発生することを未然に防ぐことを目的にリリースされます。Windows 10 Insider Preview での先行公開を経て、既存のアプリケーションやシステムへの影響も検討した上で、このタイミングでリリースされることが決定されました。

との内容です。

整備でござるの対応は、現段階では、困難です。レジストリー削除を含めて、個々の対応をお願いいたします。